2025.09.03
カテゴリ:ブログ
マイクロプラスチックの危険性
プラスチックは軽くて丈夫、安価で成形し易い物質でペットボトル、食品包装、家電、医療機器などあらゆる分野で使われています。
その中で主に、飲料水や食品容器から人体に入り、悪影響を与えていると注目されているのが「マイクロプラスチック」です。
特にナノ粒子プラスチックは体内に取り込まれと血液と共に肝臓、腎臓、脳にまで到達する事がわかっています。
その結果慢性的な炎症、肝機能の低下、ホルモンバランスへの悪影響を引きおこす要因になります。
家庭での分別ゴミで1番多く占めるのは、食品包装用プラスチックです。
レジ袋ではなくこれを減少してほしいものです。
当店では血液をきれいにし、血流を良くするカッピングを行っています。